イランの核合意再建

第27回目の「激動の世界情勢を聖書から読み解く」勉強会を開催しました。

■主な内容

1.新年早々 北朝鮮ミサイル発射実験ニュース

2.ましてやイランの核開発は・・ しかし、密接な北朝鮮とイランの関係

3.イラクは「大量破壊兵器」は無かった、 との評価だったが・・

4.イスラエル首相、日本の国会議員へ 「我々は、同じ脅威を持っている」

5.1995年にすでに、 テロ拡散を予期したネタニヤフ氏

6.「核抑止」の歴史

7.核抑止が成立しない場合

8.イラン核使用の危機

9.テロ拡散による 中東の不安定化

10. イランの地中海への回廊地帯

11. イランとイスラエルの関係 潜在的な「友好国」

12. キュロス王は、イラン国民の象徴的存在

13. エステル記 ペルシア(イラン)の首都スサにて展開

14. 近年まで友好国であった イラン

15. イラン・イスラム革命 (1979年)

16. イランのテロ拡散政策に影響を与える、 シーア派の終末論

17. 公に言及したネタニヤフ前首相

18. 核開発と核合意:核問題の経緯

19. バイデン米政権の核合意再建

20. 核合意に対するイランの動き

21. 核合意に絡む、イスラエルの動き ~ モサドの暗躍 ~

22. 核合意再建

23. 遅らせている理由

24. アブラハム合意の進むUAEに対して  イラン傘下のフーシ―派が攻撃(17日)

25. イスラエルへの侵略の幻 (エゼキエル38章)

26. 話は少しずれるが・・  ロシアのウクライナ侵攻

27. 「イランは親日国」なのか?

28. 我が国の首相が、脅迫を受ける

29. 「相手に合わせる」視点から   「人とは何か?」を見つめる視点へ

30. 「すべての人が罪を犯した」  すべての人のために十字架で罪を取り除く

【講師】

明石 清正(Kiyomasa Akashi)
カルバリーチャペル ロゴス東京 牧師

動画は下記よりご視聴頂けます。